直接浴びるてしまう紫外線や反射する紫外線にも注意して歩くように

自分は美容に関して、春夏秋冬、日焼予防対策を確実に行っています。

春・夏・秋の紫外線量が多く降り注ぐ季節は、スキンケア商品を美白効果の高い物にして、日に焼けないようにサンスクリーンをつけています。

出掛ける時には、日傘、帽子やサングラス、手袋をつけて、直接浴びるてしまう紫外線や、反射する紫外線にも注意して歩くようにしています。

ほかにも体の内部も日焼け予防対策で、毎食後にビタミンCとビタミンE配合のサプリメントを摂るようにして、抗酸化作用があるトマトやニンジンなどの野菜、主に旬菜を進んで頂くようにしています。

昼間のうちに外出時間が長かった時や、たくさん日に当たったと思ったときは、夜の通常のケアに付け加えてシミに効果のあるマスクをつけてお手入れしています。

こんな風に紫外線対策をするようになり新たにしみはできていません。

加えてさわやかな美白をキープできています。

季節が変わって、紫外線が減ってくる冬の時期は、美容皮膚科に行き、シミ取りの治療をして貰って、昔作ってしまったシミ取りをしたり、お肌を整えたりいろいろと行っています。

とにかく、乾燥させないようにするしかないという結論に達しました。

なんについてかというと、美肌の話です。

保湿力が失われたら、後は転がり落ちるだけ・・・。

素肌のハリもなくなり、キメも荒くなるし、その上、粉をふいたみたいなガサガサ肌になっちゃう。

バスタイム後に放っておくだけでも、皮フの水分量が減っていきカサカサしちゃうのが悩みです。

ひょっとすると、お水で洗ってなかったからかな?そう推測してからは、どんなに寒い真冬でも、洗顔は「水」と決めています。

お湯では洗わない。

そんな風に乾燥をちょっとでもシャットアウトして、潤いを保持しようと頑張っています。

部屋の乾燥には、加湿器を置いておくと、インフルエンザ予防対策にもなります。

乾燥していると、のどの粘膜も乾燥してしまい、咳が出やすくなったりします。

それも避けたいですしね。

いずれにしても、素肌には水分保持が大切です。

せっせと保湿ケアをやっています。

専用の美容化粧水などを利用しなくても、水で洗うだけで正直かなり変化があります。

水が冷たい時期はとにかく我慢の子です。

「スキンケア」の方法として思い付くのは、まず美容液を使用するなどのケアコスメによる肌ケアだと思います。

私も若い頃は兎に角お手入れ用品を色々買うのが楽しくて夢中になっていた時代がありました。

しかし、幾つもの化粧品を使用してきてよくわかったのは、「ちゃんとした化粧品選びをしないと、大枚をはたいても意味がないな」ということです。

現実に、ファッション誌や美容ブログでどんなに絶賛されている化粧品でも、肌が荒れてしまう事もあったりして効き目も得られません。

あたしも何万円も無駄にして(涙)、学べたってところですかね。

そんな訳で、現在は食事に気をつける事で肌メンテをしています。

やっぱり、皮膚というのは体内から作られるものですから、食事内容も非常に重要になってきます。

ことに着目している栄養分は皆さんご存じの「コラーゲン」。

お肌にハリが出て、プルプルになりそうです。

近ごろはコラーゲン豊富な鶏の手羽先を用いた献立にハマっています。

身体の中からの肌ケアに効き目がありますように!